2013年08月14日

最後の合宿なんですね

あぁ終わりました。

さほどきつくはなかったです。

僕はね。

合宿前にランニングをやりこんでて正解でしたね。

試合前日20kmとかを思い出せば全然楽。

何もつらくない!とまでは言えませんでしたけど汗

1000本ツーメン1回目は4人しか最後まで残りませんでした笑

途中で脱落したのです6人。。。

僕はちゃんと生き残りましたよ!!

最後までスピード保ちました!

これは楽チンですね、ランニングに比べ(ry

ホント全然疲れなくて、周りがヘトヘトになってる中一人だけ元気なんですよw

スピードが周りの部員落ちすぎてて話にならない!

こんなに自分走れるんだ!?って錯覚するレベル!!



まぁ、2回目以降はみなさん完走なさいましたけどー()


そして、僕の合宿における楽しみが「食事」!

朝は牛丼に始まり、夜は夜食!

もう至福の時。。。。

朝からすき家で牛丼食えるんですよ????

そして夜にはコンビニでお菓子かって食べられるんですよ???

ステキ!!!

昼飯は容器からはみ出たごはんとから揚げを食べたりと思い出になりましたねwwww

練習きつくて食べられないやつらもいたんですけど、ホントもったいない!!

夜はコンビニで10人分を5000円くらいも買って貪り食うという毎日。

楽しかったですねえ。

あんな毎日だったらずっと続いてもいいってくらい楽しかったです。

ただ残念なのがサポーターをなくしました。

それだけかなマイナスなことって()

hajimenko at 17:34|PermalinkComments(222)TrackBack(0)思い出 

2013年08月08日

批判厨

日頃から何かと発見してはそれについて考えてはイライラしたりする損な性格でありまして、ブログを匿名で別に始めたり、ツイッターでそういう真面目なことだけをつぶやくアカウントを作ったりとか、そういうのが連続してまして。
真面目な方のつぶやきをFaceBookに提携させてみたりとか、なかなか面白い試みだとは思ってるんですよ

ただ自分の個人情報が垂れ流しになっているようなFacebookではそういうある種クサい台詞を吐くとなんかこっぱずかしいですよねえ笑

Twitterみたいに誰か素性がわからないのがまた興であるんですけど。。。
なんか滑ってる感じが否めない...

いつもチャランポランな私ですからそういうことを言うと、驚かれたりもするんですよきっと。

そういう風な面も持ち合わせているんだ。って感心してくれれば勝ち?なのかな。

長続きするといいなあ。

ブログはただの悪口に似た理論攻めの酷いブログなので紹介は控えさせてもらいますねwwww


hajimenko at 11:30|PermalinkComments(106)ぼやき 

2013年08月05日

合宿

今年も合宿がきたのです。

あと数日。

もうウズウズしてます。

怖くてじゃないですよ?武者震いですかね!笑

去年のしんどかった合宿を思い出すと楽しみで楽しみで!

短期間に濃密な練習!

これはスキルアップせざるを得ないじゃないですか!

精神的には成長できるんじゃないですか??

今年は3泊4日と少ないんですね去年よりも。

1日で成長できる歩合が計り知れないので残念極まりない!!

強がりじゃないですよ!!

本当に楽しみなんです。

1000本ツーメンとか鬼畜メニューが僕を待ってるじゃないですかぁ(キラキラ

今年の合宿は10人ピッタリ!!

一人頭100本でしょう?

楽ちんですわ!!!

よし!

頑張りましょう!

終わったら成果報告しますね。

hajimenko at 15:09|PermalinkComments(57)TrackBack(0)学校 

2013年07月31日

あの花

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

文章じゃありませんよ?タイトルです。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」の再放送を見ました。
知ってはいたんですが、見たことはなかったんです。

伊集院光氏が、2年ほど前の馬鹿力で、
「すごいアニメを見つけた。あの夏見た花の名前を....アレ?あの日見た花の名前を僕たちは知らない....?なんだっけ???一字一句しっかりと覚えてないです(笑)でも、ハマりました」
みたいなこと言ってて、あらすじ聞いてちょっと興味持ったんですけど、
関東圏と宮城の放送時間ってズレてますし、放送されないことなんてよくある話ですからね。
それにTSUTAYAでもうレンタル開始してる時のラジオだったんで、話を聞いておしまいでしたねぇ。

2年越しに見ての感想としては、

「面白い。しかし複雑。」

あらすじというか、話の流れのようなものを説明しますと、

幼馴染の6人組がいました。ある日、1人亡くなってしまった。月日が経ち、ほかの5人は皆高校生に。そんな彼らの下に、姿は同い年、記憶は亡くなった幼いころの、幼馴染が幽霊となって戻ってきました。しかし、彼女が見えるのは主人公の1人だけ。彼女はお願いをかなえてもらうために戻ってきたという。そのお願いが何かは忘れてしまったともいう。主人公はかなえるために奮闘する。

みたいなかんじですかねぇ。。。
伝えたいことがありすぎていろいろと先走ってしまってうまくまとめられない(汗

現在における主人公、「宿海仁太」は高校受験に失敗した引きこもりがちの高校生。幼馴染の彼女が戻ってきたことで生活が変わり始める。昔の幼馴染とも交流は途絶えていたが、このことをきっかけにまた集まり始めた。

皆、体も心も変わったけど、幼いころの記憶はしっかりと残っていて、皆それぞれ死んでしまった幼馴染、「本間芽衣子」に思いがあった。

若い彼らにとって、死がもたらす罪の意識や葛藤などそういうものが細部に至るまで描写されているんです。


もし、あなたの幼馴染が死んでしまったとしたら...

考えてみてください。それも周りがあまりわからない幼いころに。

5人の幼馴染全員にそれぞれの葛藤があるんです。
それがまた物語を彩り、複雑にもしていく。
淡い物語ですよ。
死によって、より強固になるものもあれば、一瞬にして崩れていくものだってある。
そういう複雑な部分も描かれていて、先が読めない展開もいいですね。

生々しい現実的な問題に幽霊のファンタジー要素を加えてMIXしたような何とも言えない作品。

この複雑な物語は私たちを離してくれません。釘づけになるでしょう。

アニメだからといって毛嫌いせずぜひ見てほしい作品です。


hajimenko at 00:30|PermalinkComments(63)TrackBack(0)趣味 

2013年06月30日

17歳

誕生日を今年も無事迎えられました。

ありがとうございます。

もう17歳ですよ。

単に「はやい!」が率直な感想です。

もうすぐ大人なんですよぉぉぉぉぉ

はやすぎる。

大人になったら、まず思うであろうことが


夏休みもう来ないんだ。


ってのが一番でしょうね。

もう夏休みを迎えられるのもあと何回か。

ガキでいられるのもあと何回か。

そういうことを考えるのが多くなってきた気もします。

ハア。大人になりたくない。ずっと子供でいたい。

そう思う人の気持ちがわかるような。

そんな誕生日でした。



hajimenko at 14:06|PermalinkComments(57)TrackBack(0)ぼやき